2つのコース。1つの道筋。
サッカー指導者のための「Fit For Every Game」プランニングとピリオダイゼーションの道筋。
シーズン、週、そしてセッション。指導者が下すプランニングの判断が、ピッチ上で起こるすべての土台になります。この2つのコースは、その考え方を順を追って積み上げます。まず枠組みを、次にそれを自身の環境で活かすための判断力を。
まず基礎コース。次に Master Planning。
基礎コースは、効果的なプランニングとピリオダイゼーションを支える意思決定の枠組みを紹介します。Master Planning Programme は、その枠組みを土台として、5回のライブセッションで4つのピリオダイゼーションモデルを扱い、自身の指導環境において何が最も適しているかを判断する力を養います。
基礎コースを先に修了しておくことで、Master Planning には土台が整った状態で臨むことができます。適用、議論、そして意思決定に集中できます。
ここから始める
基礎:プランニングとピリオダイゼーション
「Fit For Every Game」のプランニング方法論の出発点です。なぜピリオダイゼーションモデルが存在するのかを理解し、週のトレーニングをどう組み立てるかを学び、自身の環境で使える意思決定の枠組みを築き始めます。
基礎コースを見る次のステップ
Master Planning Programme
基礎コースで築いた枠組みを、実践へ。ダミアン・ローデンとともに5回のライブセッションで4つのピリオダイゼーションモデルを扱い、それぞれがどのような状況に適しているかを理解し、自身の指導環境に合った方法を選び、適用する判断力を養います。
Master Planning Programme を見る枠組みを築く。判断力を養う。